スマイルが選ばれる理由

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請求漏れ、減点、返戻を回避し収益改善|事務負担を減らし、院長先生は診療に専念|患者サービスの向上により増患|残業が減ることで経費削減

こんなお悩みお持ちではありませんか

レセプトの返戻・減点・査定が増えた

審査支払機関ではIT化が進み、保険者では医療費削減の為審査が厳しくなっており、日々査定・返戻が多くなっています。今まで、通っていたのに・・・・というお悩みが増えているのが現状です。

患者が減った

患者さんの自己負担が上がり、患者さんの来院回数が減っているだけではなく、医療機関が増え患者様は医院を選び転院しているのが現状です

 

人の派遣、業務委託ではなく自院雇用スタッフを医療事務のプロに育てます

派遣・委託でななく自院雇用のスタッフを育てる理由

診療報酬算定は、算定要件等の決まりがあります。ですが院長先生の考え方で算定方法は様々です。レセプト点検業者に点検を依頼すると、その考えを踏まえての点検で無いため、相違が発生します。そして、日々の業務で算定作業に反映しないため、いつまででも同じ間違いがそのままのなってしまいます。
また、受付を派遣会社に依頼すると、日常の業務を処理するだけの人材となり、院長先生の理念を共有するスタッフとはならず、患者様に対するサービス向上は見込めません。

自院雇用スタッフを育てると

レセプト点検時の間違いを日々の業務に反映することで、間違いの無いレセプトへと導きます。日々の業務での間違いがなければ、月初めのレセプト業務が軽減され、残業も無くなり経費削減となります。正確な診療報酬算定、レセプ業務は日々の作業が鍵を握っています。
院長先生の理念を共有し患者様対応、スタッフ間のコミュニケーションを図るスタッフになることで、患者様に喜ばれる医院の一員となっていただきます

私が責任を持って対応します!
医療事務アドバイザー  神原充代(かんばらみつよ)
15年の医療事務としての実務経験を活かし、医院様の医療事務育成に従事しています。代表になった現在も、様々な現場でのレセプト業務・医事科コンサルティングを行う事で、タイムリーな情報をお届けします

プロフィールはこちら
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レセプト業務でのコスト削減

月初めのレセプト点検は、医院・クリニックにとって売上を左右する最需要業務です。レセプト業者に点検の委託、院長先生自身が時間外に点検されていませんか?それを自院雇用の医療事務が行う事で経費を大幅に削減することが可能です

レセプト点検を委託した場合の比較(1ヶ月500件の場合)

A社 B社 弊社 院長先生自身 自院雇用医療事務
300件まで100,000円
追加 100件につき10,000円
1件
200円
1枚
150円
10時間
時給 20,000円
時給×残業×3名
1,500円×10時間×3名
120,000円 100,000円 75,000円 200,000円 45,000円

※委託の場合、点検後の自院スタッフによる修正が必要です

返戻・査定の無いレセプト作成で経営力アップ

請求漏れの無い正確で確実なレセプト請求で収益安定

医療事務が院長先生の片腕となりレセプト業務を行うことで、院長先生の事務負担は激減します。また、医療事務が正確で確実なレセプト業務を行えば返戻・査定が回避でき収益は安定します。

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・自身で確認し修正することで、日々の業務での入力間違いが減る
・日常業務と連携し確認することで算定漏れを防ぐ
・レセプト業務に携わること意識改革となり、返戻・査定対策となる
・医療スタッフと診療報酬でのコミュニケーションをはかることで医院全体のコスト削減を図ります

正確な保険請求で信頼獲得

レセプト業務は翌月初めの業務ですが、日々の診察での入力間違いがあると患者様の自己負担に影響します。患者様の自己負担間違いは、患者様に不信感を与え医院離れの原因になりかねません。電子カルテ、レセコンは人の手で入力を行う以上、なにかしら間違いが起こります。院長先生が入力した内容をスキルも持った医療事務が確認することで正確なお会計ができ、患者様に迷惑をかけることはありません。
日々の業務での間違いが無い様にするためにも医療事務が保険診療を理解し、正確な算定を行う事が重要です。
また、間違いの無い正確なレセプトを提出することで保険者の信頼を得ることができ、査定・返戻をな無くすことができます

患者が求めるサービス向上で増患

院長先生の理念を共有し医院を活性化

受付は保険請求が出来だけでは困ります。患者様と最初に接し、適切な案内をしたり、相談にのったりとコミュニケーションをとる重要な仕事です。また、診療報酬を理解し、医療スタッフとコミュニケーションを図ることで医療スタッフにコスト意識を持っていただき経費削減を実現させます。
重要なポジションの医療事務が、院長先生の理念のもと院内のメッセンジャーとなることで医院を活性化し、患者様にとって魅力的な医院となり増患が見込めます

 

増患・増収への導き

1、院長先生の事務負担を軽減

sankaku2[1] 医療事務が院長先生の片腕となり保険請求の補助となり、事務負担を軽減させます

2、院長先生は診療に専念

sankaku2[1] 事務負担が軽減することで、院長先生は診療に専念する事ができ、患者様に最良の医療を提供していただきます

3、 患者様のクチコミで増患

sankaku2[1] 患者様は満足な診療を受けることができたことで、クチコミ評価が上がり、患者様は必ず増えます

4、増患することで増収に

sankaku2[1] 患者様が増えるという事は増収となります

5、スタッフのモチベーションアップ

sankaku2[1] 増収となることでスタッフに還元していただきます。
スタッフのモチベーションアップがさらなる医院の活性化となり増収へと導きます

このようなサイクルの医院様は、患者様に選ばれる医院となりますます患者様が増え増収します。是非、自院雇用のスタッフを院長先生の片腕となる医療事務のプロに育ててください。弊社は、医院様にあったプランで医療事務育成を提案させていただきます

ご支援内容はこちら

医療事務のレセプト業務&患者サービスで、医院の経営を変えていく!

お電話又はお問い合わせフォームよりお問い合わせ下さい。

先生方のご意見、ご要望になるべく沿える形で対応することをモットーにしておりますのでどんな些細な事でもお気軽に、お問い合わせ・ご相談ください。スマイルは、先生方の右腕として、ベストパートナーとしてお役に立てること願っております。
※訪問は大阪府・京都府・奈良県を中心としておりますが遠方への対応も可能です。
※遠距離の場合、別途交通費等を頂く場合もございます。

 

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TEL:072-380-7866

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