医療事務育成 (20時間コース)

即戦力となる医療事務を育てます

医療事務がスキルアップすることで、院長先生は診療に専念し、
最良の医療を提供していただきます

院長先生・奥様・事務長さん、受付・レセプト業務でのお困りはありませんか?
本来、受付・医療事務が日常の業務を確実に行なっていれば、月初めのレセプト業務に時間を費やすことはありません。

レセプト業務に残業代を支払っている
レセプト点検を委託を委託に出している
院長自ら休日にレセプト業務を行なっている

医院様、
この機会にスタッフを育成し経費削減してください。

もちろん、医療事務の資格を持たないスタッフでも大丈夫
日常業務に携わる受付スタッフをスキルアップさせ院長の片腕となる人材に育てます

医療事務育成講座 概要

医療事務に必要な知識を習得しスキルアップを目指します

IMG_1178 達成目標 1.患者様に信頼される受付となる
2.正確で確実なレセプト業務行う医療事務となる
受講対象 医療事務に携わる従業員
受講料 1名 10万円
期間 20時間

受講者喜びの声

東大阪市Aクリニック

(内科)院長先生

奈良県Bクリニック

(内科)院長先生

N内科医院

40代女性医療事務様

初心者ばかりなので、不安
だったがみんなわかってく
れて良かったこれからも定
期的に、勉強する機会を設
けたい
うちに必要なところに限定
して研修をしてもらえて良
かった。 今のレセプトの
現状も知ることができた。
これからの業務にもつな
げていきたい
何もわからないままで働いていた
ので常に不安ばかりでした。
今まで知らないことやわからない
まま、なんとなく言われたとおりしか
できなかった。参加したおかげで、
仕組みや理由を知ることができて
よかった

カリキュラム活用例

受講対象 研修時間 受講が終了すると

医療事務
パート職員

3人

1日5時間
×
4日間
(講義・実習)

患者様に信頼される受付となる正確で確実なレセプト請求が行える医療事務となる

カリキュラム例

1日目 1.医療事務とは
2.ホスピタリティー
3.診療報酬算定(1)
医療事務として働くために必要なこと
医療機関に必要なホスピタリティーとは
初診料、指導管理料、投薬、注射
2日目 4.診療報酬算定(2)
5.電子カルテ運用
6.書類作成
処置、手術、検査、画像、リハビリ
レセコン・電子カルテの上手な運用の仕方
医院で発行する書類について
3日目 7.保険制度・公費負担
8.レセプトの流れ・審査
9.レセプトチェック
保険制度・公費負担の考え方
レセプトを提出してから、医院にお金が入るしくみ
レセプトチェックの必要性とチェック方法
4日目 10.通知書の見方
11.返戻・再審査の方法
12.コミュニケーション
何が読み取れるか、今後どうすればいいか
査定、返戻を知り、再審査請求を行う必要性
院内コミュニケーションスキルを身につける

※医院様に合ったカリキュラムに変更可能です

 

医療事務が正確で確実なレセプト業務を行い、院内のメッセージャーとなり患者サービス向上を行う事で院長先生には、診療に専念していただき最良の医療を提供していただきます。
そうすることで、患者様から選ばれる医院となり、増患・増収へと導きます

医療事務のレセプト業務&患者サービスで、医院の経営を変えていく!

お電話又はお問い合わせフォームよりお問い合わせ下さい。

先生方のご意見、ご要望になるべく沿える形で対応することをモットーにしておりますのでどんな些細な事でもお気軽に、お問い合わせ・ご相談ください。スマイルは、先生方の右腕として、ベストパートナーとしてお役に立てること願っております。
※訪問は大阪府・京都府・奈良県を中心としておりますが遠方への対応も可能です。
※遠距離の場合、別途交通費等を頂く場合もございます。
kanbara1

お問合せ・ご相談は、お気軽にお申し付けください

このページの先頭へ戻る